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慶應義塾大学ユニコーンズ
Q & A
一人暮らしでも大丈夫ですか?
A.ありません。1年間、大学生活を送ってみて物足りなさを感じ、UNICORNSに入部した選手はこれまでにも多数います。お気軽に練習見学にいらしてください。


小佐野尚志
LB
経済学部4年
都立戸山アメフト部出身


@途中入部するにあたって
私が途中入部するにあたって最も心配していたことは、輪の中に溶け込むことができるかということでした。ところが、そんな不安はすぐに解消されてしまうほど部員は私のことを気遣ってくれ、向こうからアプローチしてくれました。
A途中入部して大変だったこと
やはり一番の問題は、体力的な面だったと思います。当初は、練習についていくので精一杯でしたが、一日をなんとか乗り越え続けていくと、いつにまにか他の部員と同じように練習している自分がいました。
B実際に入部して、今思うことは
この部に入部することで、一生の友達ができたと思います。これは、体育会でなければ手に入らないものだと思います。それから、第一線の舞台に身を置く事ができて高みを目指して自らを磨く場所を手に入れることができてよかったと思います。


秋本浩樹
RB
商学部3年
慶應義塾NY学院出身


@途中入部するにあたって
私は一年の秋に他の部活から転部してアメリカンフットボール部に未経験で入部致しました。最初は、全く相手にされないではぶられてしまうのではないかと思っていましたが、想像とは全く違い、体育会特有の厳しい上下関係もなく、温かく迎えられました。
A途中入部して大変だったこと
自分と同じ立場の1年生がいなかったため、アメフトの基礎を覚えるのに苦労しました。しかし、高校生の練習に参加したり、友達や先輩に教えてもらったり、自分の工夫次第で解決できると思います。
B実際に入部して、今思うことは
もちろん一つのことを最後まで成し遂げることは重要ですが、一度しかない大学生活を後悔してしまうのは、もっと良くないことだと思います。UNICORNSの温かさと楽しさは僕が保証します。是非、今の大学生活に疑問を感じているかたは、UNICORNSをおすすめします!楽しい未来が待っています。