1年マネージャー 久保晴美
9月13日(日)、アミノバイタルフィールドにて早稲田戦が行われました。早慶戦ということもあり、試合会場はいつもよりも観客者で賑わい、卒業生の方々などのたくさんに人たちが盛り上げてくれました。そんな中、試合結果は7-35と敗戦となってしまいました。今回は2年早川選手と3年柳原選手にインタビューをしました。
2年 WR #88 早川開志(慶應義塾NY・サッカー部)
- 2年生ながらスタメンを獲得していますが、どのような意識で試合に臨んでいますか?
ユニコーンズは部員が役200人で構成されていて、その中で試合に出さして頂いたいる事に責任感を持ちながら試合の最後まで自分の役割をやり切る事を意識して試合に臨んでいます。 - 今回の早稲田戦で印象に残ったプレーはなんですか?
試合終了間際のパントブロックでした。直前に、テポドンリーダーの安田がラッシュするという判断を臨機応変にしてくれて、上手く抜ける事ができました。安田の判断があったからこそのブロックだったと思います。最後の最後でしたが、このブロックがタッチダウンにつながったので嬉しかったです。
3年 DB #0 柳原聡磨(慶應義塾・アメフト部)
- どのような意識で試合に臨んでいますか?
前回の試合とは異なる2つのポジションをやっていたため、頭の切り替えを意識していました。また、常にプレーに絡めるように集まりは意識してました。 - 今回の早稲田戦で印象に残ったプレーはなんですか?
正直、自分としては納得のいくプレーはできませんでした。特に相手RB陣とのコンタクトの中で、自分のタックルの甘さを痛感しました。この敗戦をしっかり受け止めて今週はタックルの細部までこだわって練習し、次節の東大戦では自分たちらしい激しいディフェンスで必ず取り返したいと思います。







